- アニメーション
アニメ業界・CG業界を目指している人必見!!
株式会社MAPPAトークイベント!
開催情報
無料送迎バス運行あり※バスをご利用の方はお昼からの参加になります
※進学を検討している高校生限定のイベントです。
株式会社MAPPAの現役アニメーターとCGクリエーターが来校!
アニメ制作の舞台裏、制作工程・流れ・アニメーションの制作プロセスを詳しく紹介!
さらに作画、CGアニメーションの技術についても詳しく紹介!
企業プロフィール

淡輪 雄介先生
株式会社MAPPA 取締役 / CGI局 局長
2005年、STUDIO4℃に入社。映画『鉄コン筋クリート』への参加を機に、CGI監督として3DCGと作画を連動させた作品を多数手がける。
2014年、MAPPAに参画しCGI部門を設立。プレイングマネージャーとして制作の前線に立ちつつデジタルワークフローの基盤を構築。
現在は役員として、3DCGを中心としたデジタル領域の統括に加え、先進技術を活用した次世代のスタンダードとなる制作環境設計や、大阪スタジオを拠点とした地方での雇用創出に尽力している。
主な参加作品は、『ドロヘドロ』シリーズ、『「進撃の巨人」The Final Season』、『チェンソーマン』など。
2026年よりNYAA映像&アニメーション部門審査員を務める。

池田 智志先生
株式会社MAPPA 作画演出局 作画部 部長
大学で建築を学んだ後、表現の軸を「絵を描くこと」に定め、アニメーションの世界へ。2015年よりMAPPAにて動画、動画検査を経て、『ユーリ!!! on ICE』では主にスケートシーンを担当(第二原画)。以降は原画や作画監督として実績を重ねる傍ら、キャラクターやクリーチャー等のデザインワークも幅広く手がける。
現在は作画部部長として、若手アニメーターの育成を牽引。個の才能と組織的な効率を両立させた、自走し続けるチーム作りに注力している。
主な参加作品は、『「進撃の巨人」The Final Season』(巨人デザイン・作画監督)、『地獄楽』(サブキャラクターデザイン・作画監督)、『かつて神だった獣たちへ』(疑神兵デザイン)、『BANANA FISH』(原画)など。