「自分の物語を、誰かに届けたい。」
そんな想いから、小説を書き始めた学生がいます。
ノベル&シナリオマスター3年 加賀爪さん。

加賀爪さんが制作した作品は――

『魔女のコンビニ』

悩みを抱えた少年少女が霧に包まれたコンビニに辿り着く。
店員が悩みを解決する。

ただし、使い方を間違えると良くないことが起きる。。
そんな140ページの長編小説を、約1ヶ月で執筆。

在学中には憧れの作家・手島史詞先生への取材も経験。
同じ夢を持っていた過去を知り、自分の未来をリアルに感じた。

「小説は年齢関係なく、書いた分だけ上手くなる。
この3年間は絶対に自分を裏切らない。
ぜひ一緒に学びませんか?楽しいですよ!」

明るく爽やかに答えてくれました。学生スタッフとしてもオープンキャンパスにも来てくれている学生です。みなさんともお会いできるのを楽しみにしております。

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