「職業実践専門課程」学校情報公開
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海洋ワールド

土屋 俊朗 先生

土屋 俊朗先生
物心ついた頃には、近所で採取をしたカエルやギンブナなどを飼育する。19歳で東京タワー水族館に勤務。その後、ひかるアクアリウム時代より、フィッシュマガジン誌などで執筆。サッド・アル・バリーなどで店長を務める傍ら、連載を持つ。水草を直輸入するAppo工房などを経営し現在に至る。

菅野 宏文 先生

菅野 宏文先生
分類研究家、日本蛇族学術研究所の研究員。伊豆アンディーランドの学芸員を得てTCAで教鞭をとる傍ら、現在では主に執筆活動に力を注ぐ。「両性・爬虫類200種図鑑(ピーシーズ)」、「オウム・大型インコの衣食住(動物出版)」をはじめとする多数の著書あり。

白井 芳弘 先生

白井 芳弘先生
金沢水族館学芸員、あわしまマリンパーク学芸員、館長を経て、現在飼育顧問。静岡県環境学習指導員を兼務し、小学生を対象とした青空教室の講師として、海でのスキンダイビングで海中観察、川での魚やエビなどの採集など、自然の楽しみ方を多くの方に伝える。

三好 豪 先生

三好 豪先生
小さな頃からイルカと一緒に生活をし、現在では日本を代表するイルカ施設「ドルフィン・ベェイス」代表取締役として活躍。特定営利活動法人「Gophin(ゴーフィン)理事長も務め、「未来の子ども達に綺麗な地球を残す」というコンセプトのもと、イルカとのふれあいを通じて自然の素晴らしさが体験できる施設の監修も手掛ける。

湧口 真行 先生

湧口 真行先生
2000年にTCAアクアリスト専攻卒業。観賞魚の輸入・卸を行なう丸湖商事(株)に入社。その後、(株)ピーシーズにて観賞魚関連の雑誌、書籍用の撮影と執筆を始める。2009年に独立。月刊・楽しい熱帯魚や季刊・コーラルフリークスなどに記事や写真を掲載している。

中馬越 瑞樹 先生

中馬越 瑞樹先生
福岡エココミュニケーション専門学校の水族館アクアリスト専攻を卒業し、熱帯魚や海水魚の販売から水槽のリースまでを幅広く行う「有限会社アクアマイスター」へ就職。現在水槽メンテナンス事業部営業主任として業務にあたる。

鈴木 倫明 先生

鈴木 倫明先生
新潟市水族館マリンピア日本海(館長)を定年退職(2012.3.)後、同水族館参事(嘱託)。和歌山県 串本海中公園・愛知県 南知多ビーチランド・新潟県 マリンピア日本海の三つの水族館において無脊椎動物から水生哺乳動物まで幅広い飼育・展示経験を持つ。

富田 京一 先生

富田 京一先生
生物研究者、肉食爬虫類研究所代表。

黒葛原 真実 先生

黒葛原 真実先生
TCA卒業生、卒業後和歌山県太地町にあるイルカの触れ合い施設ドルフィンベェイスに勤務、その後静岡県伊東市にある施設、ドルフィンファンタジーに勤務。イルカと人の架け橋の役割を担う。現在は「ダイビングショップうみや」を経営。またTCAの講師として後輩たちへの指導も行っている。

菅原 茂 先生

菅原 茂先生
「あわしまマリンパーク」元総支配人・「淡島水族館」元館長。NPO法人国際海洋自然観察員協会を設立し会長に就任。環境教育推進法に基づくオリジナル環境教育プログラムを開発し、環境省・文部科学省・国土交通省の3省大臣に登録される。石川県七尾市に自然学校「能登島イルカ・海洋研究所」を設立し会長に就任。

齋野 重夫 先生

齋野 重夫先生
鴨川シーワールドにてシャチ・イルカの飼育係を経験。その後(財)日本鯨類研究所 研究部を経てフリーに。現在海洋ジャーナリスト、クジラガイド、海洋生物調査、学校講師として活動中。

ダイビングショップ COCO・NUT
東京本店
 奥寺 伸也 先生

奥寺 伸也先生
ダイビングショップ COCO・NUT東京本店に勤務。PADIのマスタースクーバダイバートレーナーとしてダイビングスクール・ツアーなどを担当。これまでに約3,200本のダイビングを経験している。伊豆全般・伊豆七島・沖縄方面・小笠原・ グアム・モルディブなどのダイビングツアーをおこなっている。