米国・アートセンター出身。プロダクトデザイナー。ピニンファリーナ社デザインディレクター、ゼネラルモータース社チーフデザイナー、ポルシェ社デザイナーなどを歴任。2006 年9 月に独立し、現在「Ken OkuyamaDesign」代表。アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン(アメリカ)工業デザイン学部客員教授、中央美術学院(中国)教授、多摩美術大学客員教授、金沢美術工芸大学客員教授、名古屋芸術大学特別客員教授、グッドデザイン賞選考副委員長などを務める。
株式会社電通関西支社クリエーティブ局元局長。マンダム、ハウス食品、ダスキン、 NTTDocomo 関西、サントリーなど多くのクライアントを担当し、商品開発やマーケティングプランニングを手がける。その一連の活動の中では、多くのヒットCM も制作。数々の広告賞も受賞している。
米国・アートセンター出身。株式会社イデアクレント代表取締役&クリエーティブディレクター。長野オリンピックのシンボルマークを始め、ネスカフェ「サンタマルタ」のパッケージデザイン、東芝「ダイナブック」シンボルマークなど数々のデザインを手がけるトップクリエーター。
ゲーム・CG・アニメ
90年よりインタラクティブコンテンツのタイトルを多数発表。現在スタジオマンゴスチンを主宰し、アニメーションやイラスト、インスタレーション作品を発表する。アニメーションはTAF2009で優秀作品賞受賞他、ベルリン国際映画祭にて上映。
スタジオジャイアンツ、ティーエヌケーを経て、現在フリーアニメーター。「機動戦士ガンダム00」「さよなら絶望先生」「天元突破グレンラガン」「スクールランブル」など、人気アニメ作品の原画を担当している。
株式会社セガ等を経て現在に至る。ソニックシリーズを始め多くのゲーム背景を制作。セガ入社前は米米クラブ、松任谷由美、久保田利伸等のPV作品も多く手がける。
フリーランスのCGデザイナー、イラストレーター。デジタルスタジオジャパン等を経て現在に至る。CM・映像、ゲーム・アミューズメント系グラフィック、イラスト、アニメなどその活躍は多岐に渡っている。
Mayaスペシャリスト/アニメータ。フル3D劇場アニメ、TVCM、ゲームなど、多数のプロジェクトに参加。企業等の講師やデモンストレータとして活躍してきた経験もある。代表作品は「アタゴオル物語(パイロット版)」「TOYOTA Scion 3D Artist(TVCM)」「携帯捜査官セブン」他。
CMとVPのフリーランスのプランナー/ディレクターで企画、構成、演出をトータルで行っている。特に、イメージ表現やドラマスタイルによる先進的な企業イメージVP、セールスプロモーションVPのエキスパートとして様々な企業、商品を手がけている。主なクライアント : サントリー Honda SUBARU Panasonic Canon KDDI CO-OP他
(株)ウィークス所属のCMディレクター。日本天然色映画㈱を経て現在はフリーランスとしても活躍中。TVCMの企画演出として数々の代表作がある。
代表作はスタジオジブリ作品「猫の恩返し」やTVアニメーションシリーズ「ぼくらの」。また「となりの山田くん」「電脳コイル」「イノセンス」などの原画を担当、「鉄腕バーディ」「黒執事」の絵コンテ担当など、アニメーションの絵作りの分野で幅広く活躍。
フリーランスのアニメーション演出家。「天元突破グレンラガン」「D.Gray-man」「名探偵コナン」「天地無用!in Love2」など、数多くの人気アニメ作品の演出を手がけている。
株式会社Tニシムラで仕上げ・色彩設計として活躍後、フリーに。「ストリートファイターⅡⅤ」「パンダーゼット」「ファイナルファンタジーアンリミテッド」など、数多くの人気アニメ作品の色彩設計を勤めている。
スタジオねじ代表、3DCGデザイナー。㈱ルーデンス等を経て現在に至る。展示会用映像、ゲームムービー、TVアニメーションのCGパートなどを担当。モデリングからエフェクトまでオールラウンドにこなす。
株式会社カプコンで「ストリートファイター2」シリーズのグラフィックデザイナーを経て、フリーのデザイナーへ。「レンタヒーロー」キャラクターデザインや、「ギルティギア」シリーズ、「戦国バサラX」の背景デザインなど、ゲーム業界で多岐にわたって活躍している。
グラフィックデザイン・イラストレーション
東京藝術大学卒業後。エディトリアル、ポスターなどのグラフィックデザイン、イラストレーションのほか、東京ドーム「東京宝島」横浜TOYOTA「マイクス」壁画なども手掛ける。1988年十美会主催東京イラスト展グランプリはじめ受賞多数。
アメリカを代表するデザインの名門校カリフォルニアインスティチュートオブアート卒業。大手広告代理店、電通アメリカにてグラフィックデザイナーとして長年活動。帰国後は同社東京本社にて各種広告制作に携わる。
武蔵野美術大学卒業。イラストレーター。スポーツを中心としたイラストレーションを手掛ける。ゲーム「ウィニングイレブン」(コナミ)、「プロ野球チームをつくろう」(セガ)パッケージイラスト、雑誌「Number」挿絵、その他多数。2006年には、五島聡サッカー画集「蹴球画廊」(美術出版社)を刊行。
TVCM制作会社を経て、イラストレーター、CMプランナーとして現在に至る。福山雅治コンサートグッズキャラクターやモバイルサイトキャラクター。東急リバブルキャラクターなどを手がける。
本校TCA卒業。クアトロブントス(株)を経て独立。花見川視覚発動機を発足。06年、本郷三丁目の大正建築「エチソウビル」に事務所を構え全てのグラフィックデザインに精通する。DIR EN GREY写真集(メディアファクトリー)、NIKON、TBS、味の素、Speed、各種広告、グラフィック、webを手掛ける。
アートディレクター。スペース&グラフィックのデザインプロダクションである、(有)デラックス取締役。空間の設計、インテリア、グラフィックからプロモーションまで幅広くトータルプロデュースをおこなっている。
東京藝術大学卒業。グラフィックデザイナー。(株)西川産業MD企画室、デザイン制作会社を経て独立。書籍、雑誌、カタログ、ロゴマーク等を中心にグラフィックデザイン全般を手掛ける。
株式会社マッキャンエリクソンを経て独立。日本コカコーラ、マイクロソフト、IBM、東京ディズニーランドなど数々の広告を手掛ける。カンヌ国際広告フェスティバルメディアミックス、ロンドン国際広告賞、ほか多数受賞。
2003年Istituto Europeo di Design(ミラノ校)卒業。同イタリアにて、デザイン事務所での業務経験、展示会出展などを経て帰国、デザインディレクターとして活動する。クライアントはファッション系、物産系など多岐にわたる。
グラフィックデザイナー。大学助手、デザイン制作会社を経て独立。カタログ、ロゴマーク、書籍などグラフィック全般及びwebデザインを手掛ける。
マンガ・コミックイラスト
印刷会社デザインルーム広告代理店のグラフィックデザイナーを経てフリーのイラストレーターとなり現在に至る。広告関係ではデパートのポスターラッピング関係パンフレット等多数担当。出版関係では女性誌の料理手芸単行本多数担当。 ・SOCIETYof ILLUSTRATORSinNEW YORK 会員 ・http://www.n-yae.com「SPARKLE COUTURE」
2003年多摩美術大学油画科卒。イラストレーターとして幅広い分野で活躍。
多摩美術大学油画科卒。画廊アリエスにて個展。朝日アートギャラリーにてグループ展。
京都芸術短期大学(現在京都造形大)日本画学科卒業後、本宮ひろ志氏のアシスタントを経て漫画家に。プチプリンセス「イケメンカフェにようこそ?Ⅱ」など、数々の作品を手掛ける。
フリーのグラフィックデザイナーとして広告、パッケージ、リーフレット、Web等、幅広く活躍中。「旭化成」「セブンヒルズ」「ソルビエント」「アロマセンス」等、様々な企業、商品販売促進のためのデザイン業務をおこなっている。
イラストレーターとしてノベルのカバーイラストや挿絵など多数手掛ける。また、漫画家としても活躍。代表作として「聖刻群龍伝」千葉暁/原作(中央公論新社)「戦闘機甲兵団」ウイリアム・Cディーツ/著などがある。
望月あきら、永井豪、石川賢のアシスタントを経て87年に講談社にて連載デビュー。秋田書店、双葉社、芳文社、毎日新聞等の連載後、現在、フジTV、サンケイ新聞、KOEI、ディアグスティーに等、様々な分野で執筆中。
映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』全3作や『マトリックス』全3作にイラストレーターとして活躍。他にも『マイノリティー・レポート』『アルマゲドン』を手がける。
代表作は『FARCE!』『魔法使いTai!』など。魅力あるキャラクターの描き方や設定方法の指導など。学生個人の作品を批評してもらえる。
2007年12月公開のディズニー最新作『ルイスと未来泥棒』の視覚効果を担当。他に『チキン・リトル』等、数多くの作品にクリエーターとして参加。
『偶然にも最悪な少年』『プルコギ』(2007年春公開)監督。CGを使用した映像技術などを講義。
イタリア人デザイナー2名とミラノに事務所を立ち上げ、世界規模で活躍を続ける。各種ショーにて作品を発表。
ノートPC「LaVie」シリーズを手がけたプロダクトデザイナー。プロダクトデザインの実践を学ぶ。プロのノウハウに触れる体験ができる。
代表作は『BABY BLUE』(声優参加:柳楽優弥、菊池凛子)、『サムライチャンプルー』等。クールな映像センスで絶大な支持を得る。
『ガンダムZZ』『逆襲のシャア』のキャラクターデザイン、作画監督。キャラクターデザインや動きのある絵を描く技術の指導が受けられる。
DVD監修、翻訳、講演などで活躍。CM文化について具体例を交えた興味深いウオッチング術が聞ける。
PRIMARYCOLORS所属。『GHOST IN THE SHELL 甲殻機動隊』『LIMIT OF LOVE海猿』等、映画やCMのCGを担当。
最近急成長しているライトノベル業界の現状とこれからの動向、業界が求める作家や人材についてなどを講義。
「週刊ヤングジャンプ」に『ザ・サムライ』を連載、映画化され大ヒットとなる。プロになるための心構えについてを、体験談を交えながら学生にアドバイス。
代表作は『ONE PIECEデッドエンドの冒険』など。ヒットアニメが作られる企画、作画、録音作業を具体的に紹介。
代表作はTVアニメになった『クッキングパパ』。漫画家として何が必要なのか、制作の流れを追いながら学生に指導。
キャラクタービジネスを中心に、デジタルコンテンツ業界の最新情報について学べる。全専攻対象。
代表作はアニメ化もされた『エクセル♥サーガ』など。漫画家として成功するまでの秘話やCGでマンガを制作するための技術を指導。
映画『デスノート』『亡国のイージス』『アップルシード』ほか、ゲームムービーなど作品多数。
株式会社スクウェア・エニックスCGディレクター。「ファイナルファンタジー」シリーズや「Sa・Ga」シリーズのグラフィックなどを手がける。
マンガ業界の現状とこれからの動向、業界が求める作家や人材についてなど。デビューへのヒントとなる話しもあり。
『Adobe After Effectsの達人』の著者によるデジタル映像編集の講座。業界人だけが知る現場の様子やソフトの操作について直接学べる。
3DCアニメーション制作チーム「モーターライズ」ディレクター。代表作は『日本沈没』『イノセンス』、TV『百獣戦隊ガオレンジャー』など。
超人気ライトノベル作家。メディアミックスの制作においても有名。代表作は『マルドゥック・スクランブル』『シュピーゲル』シリーズ、『シュバリエ』など。
スタジオジブリの映画『千と千尋の神隠し』や『メトロポリス』『スチームボーイ』『ギブリーズエピソード2』などの動画を担当。
完成するまで1年以上かかるものもある絵本。実際に制作中の作品をもとに、アイディア・ラフから校正までの制作過程を公開。
映画『ジーニアス・パーティ』のCGI監督。STUDIO4℃入社後、映画『マインドゲーム』や宇多田ヒカルのミュージッククリップなどのCGIを担当。
映画APPLESEED「EX MACHINA」監督。CG映像の企画、演出を中心に活動。TVアニメではメカニックデザインで「鉄腕アトム」(2003年)など手掛ける。
「スキージャンプ・ラージヒル・ペア」がデジタルフロンティアの「審査員特別賞」をはじめ、海外30カ国・40以上の国際映画祭やコンテストで受賞。
代表作は『JUDAS』『私の救世主さま~lacrima~』など。魅力的なキャラクターの描き方を実際に描きながら学生に指導。
『スレイヤーズ!』シリーズの小説挿絵、アニメ版キャラクターデザイナーとして人気を博す。イラスト集も発売中。
『おでんくん」などのアニメ、TVCMなどの企画制作を手がける。業界の最新事情や求められる人材などについてを講義。
「コロコロコミック」編集部で「おぼっちゃまくん」などを担当。映画「ポケットモンスター」のエグゼクティブプロデューサーも務める。
著書は『火星人先史』『幻詩狩り』など。小説やシナリオで重要なアイデアや構成を考えるヒントに関する話が聞ける。
キャラクタービジネスの現状や今後の展望、コンテンツの可能性など、具体的な例を挙げて紹介。
(株)レッド・エンタテインメント『新撰組群狼伝』などのプロデューサー。売れるゲームの企画やシナリオ、原作の書き方について学べる。
映画『男たちの大和/YAMATO』のCGスーパーバイザー、映画『最終兵器彼女』実写版のVFX監督。
米・カリフォルニア本社のインタラクティブエージェンシー。ウェブサイトのデザインやゲームのオープニングムービー制作、Eコマース構築、CI制作などで世界的に有名な企業。
デザインとビジネスの結びつきやマーケットで求められているデザイン、プロのクリエーターに必要な視点など、全8回にわたって講義。
広告制作クリエーティブセンター企画デザイン部所属。大手流通業、音楽業界などのクライアントを中心にポスターやジャケットなどを手掛けるアートディレクターとして活躍中。
代表作は『ちゃお』掲載のTVアニメ化された『とんでぶーりん』。出版社への持ち込みやデビューまでの秘話や現在の業界についてを講義。
(株)プロダクション・アイジー/3DCGスタジオ「IGFX」プロデューサー。劇場、テレビ、ビデオ、ゲーム等、多岐分野で数々の作品を手掛ける。
OVA「FREEDOM」オープニング/エンディング監督・制作をはじめ、テレビアニメ、CM、PV、映画制作など数々のメディアで活躍中。
デザイン・コミュニケーション 部 部長。広告・宣伝ポスターやグッズ関連をデザイン・統括するクリエイター。(株)ロボットは「ALWAYS三丁目の夕日」などの劇場映画から、TV- CM、Web、グラフィック、アニメーションなどを手がける、企画・制作プロダクション。
USA・アートセンターカレッジオブデザイン卒業。銀座に店を構え、創業104年を迎える老舗文房具店・株式会社伊東屋代表取締役社長。
元 仏デグリップ ゴーベ社(株)にてクリエイティブディレクターを努めた後、独立。主に伊藤園、サントリー等のパッケージデザインを手掛ける。
ヨーロッパ・アジア諸国より、品質とデザインに優れた製品をセレクトし輸入販売を行っている。プロだから知る業界の動向についてを講義。








